ニュージーランド・フライフィッシングをはじめ海外の釣りをコーディネート致します。
海外フィッシング専門旅行会社ビックトラウト
海外フィッシング専門旅行会社
ニュージーランド・アラスカ・カナダ・クリスマス島の海外フィッシングツアーをご案内いたします。
お問い合わせはこちら

トップへ戻る
ニュージーランド
トラウト
キングフィッシュ(ヒラマサ)
釣り場情報
アラスカ
サーモン&ハリバット
カナダ
サーモン
ハワイ(オアフ島)
ボーンフィッシュ
クリスマス島
ボーンフィッシュ&GT
コスタリカ
ターポン NEW
ニュージーランド トラウトニュージーランド
トラウト
ニュージーランド キングフィッシュニュージーランド
キングフィッシュ
アラスカ サーモンアラスカ
サーモン
アラスカ ハリバットアラスカ
ハリバット
ハワイ ボーンフィッシュハワイ
ボーンフィッシュ
クリスマス島 ボーンフィッシュクリスマス島
ボーンフィッシュ&GT
コスタリカ ターポンコスタリカ
ターポンNEW
ニュージーランド ウェディングニュージーランド
ウェディング

標準旅行業約款
手配旅行条件書
個人情報保護法
リンク
トラウト フィッシング
サーモン/海釣り
トップページ > 手配旅行条件書
ニュージーランド・アラスカ・カナダ等-2006年度遠征報告
フレッシュウォーター(一部汽水域)
フライフィッシング
場所
アングラー
神奈川県 河西様
期間
2006 12月23日〜1月1日  
使用フライ
フライ各種

現在遠征中。
ガイドからの報告では、初日から69mのブラウントラウトを筆頭に、初日から14匹上げている様です。

Great!!

フライフィッシング
場所
ニュージーランド 南島 ウェストコースト   現在遠征中です!(12/24)
アングラー
東京都 三船様
期間
2006 12月19日〜12月28日  
使用フライ
フライ各種
現在も遠征中ですが、50cmオーバーのブラウンをコンスタントに上げていらっしゃる様です。
本日12月24日の釣果はBIGブラウン9匹との事。
Great!!!
ルアーフィッシング
場所
アングラー
鹿児島市 Mさん
期間
2006 10月9日〜10月16日 
使用フライ
ルアー各種

NZ釣行レポート
先日はプランニング有り難う御座いました。おかげさまで大変有意義な休日を過ごす事が出来ました。簡単なレポートと若干の写真を送らさせて頂きます。

10月11日着
ロトルアよりマーリー宅へ。予想より寒い!
北海道の牧草地帯をよりワイド、より人工物が少なくしたエリア。本日は移動の疲れを取り、明日からのフィッシングに備え、休養プラス、ルアー始めタックルチェックと自分のフェブライトスタイルを伝え、マーリーと戦略会議後スチームを入れて就寝。

12日 ランギタイキ・R上流エリア(ラフティングボート)
朝、起床後外へ出ると霜が降りていた。
実釣開始直後、すかさずアベレージヒットもバラシ、その後アドバイスに従い、ミノー主体で攻めるがショートバイトが多く、いまひとつ。
時間がたち、気温が上がるにつれて、活性が上がるにつれバイトラッシュ!
魚影の濃さに驚愕の初日を終了。

13日 ランギタイキ(多分)周辺レイク
本日はレイクフィッシング、多分ランギタイキ・R周辺の三日月湖。
サンドバー上のウィード上、旧リバーチャンネルエッジをクルージングする魚を狙う。マーリーも日本から持ち込んだ管理釣り場用ミニクランクピーナッツでエンジョイ。PMは強風で早上がり、帰路は水深30cm位のサンドバー上を歩きながらサイトフィッシング。
一昔前の雷魚とかがいそうな、沼の様な所にたくさんのトラウトが生息していた。夕刻にウェーディングにてベイトタックルスプーニングを楽しむ。

14日 山岳渓流トレッキングフィッシング
本日は、ザックを背負っての山岳フィッシング。意外と日本の渓流にも似ている。
3日目ともなり、本日は4Ftの管理釣り場用ロッドガーデンと、3Lbのライトタックルでチャレンジ。
大場所で、キャストポイント・トレースコースが完璧なのに、何故か大物が出ない。
昼食後に、今回MAXの約56Cmがヒット。ジャンプを繰返すグッドレインボーのファイトを、超ライトタックルで堪能。
こんな事日本じゃ出来ないと思う。

15日 ランギタイキ・R下流(ラフティングボート)
初日同様ラフティングボート釣行。
本日は、システムを組み、2Lbラインでも挑戦したが、タックルバランスが悪く、途中6Lbにチェンジ。
マーリーの的確なガイドにより、ビックワンがいる所からは、何かしらの反応が返ってきた。
ボート下の船前で、ビックワンガHIT。日本ではなかなかお目にかかれない、綺麗なブラウンでした。
最後は2日目の夕方に入ったポイントをリクエスト。
ウェーディンでの、ベイトキャストスプーニングを楽しみ、今回の釣行を締めた。
本日が今回の釣行で一番のコンディションで反応、ファイトも凄かった。
日本の渓流をやり込んでバックハンドで木の下等にライナーキャストを早い手返しでビシバシ打って行ける程のテクニックを持っている人は、1日100匹も可能だと思う。

事前に渓流に通いこんで、各スタイルのキャストの精度と手返しの早さを身に付けてから釣行すると、さらに釣れると思いました。今回シケーダを持って行きましたが、ちょっと時期が早かったみたいです。もう夏盛りの釣行をと考えています。
次回再チャレンジしたいと考えておりますので、その時は又宜しくお願い致します。

フライフィッシング
場所
ニュージーランド 南島 ウェストランド(釣り)⇒テカポ観光⇒ミルフォードサウンド観光
アングラー
岩手県 寺崎様ご夫妻
期間
2006 12月7日〜12月17日 
使用フライ
フライ各種
2日目(12/10) ヘリフィッシング ハイライト Great Fishing!!
1日目(12/9) ハイライト
フライフィッシング
場所
アングラー
静岡県 石橋様
期間
2006 11月4日〜11月10日  
使用フライ
フライ各種
先日は急な依頼にも関わらず手配頂き有難うございました。
単独釣行で心配しておりましたが、おかげで無事に大きく綺麗な鱒を楽しんで帰ってくることが出来ました。

ガイドさんには川でのニンフ釣り、ニュージーランドについてなど十二分にレクチャー頂き、感謝しています。

釣りについては、ガイドさんおかげで、川での45〜55cm位の鱒は力強く大変楽しめました。

釣行4日目、湖に向かう途中にガイドさんの車が水没というアクシデントで釣りが出来ませんでしたが、NZでレッカーにて移動という大変貴重な??体験をいたしました。車がどうなったかも気になります‥

海外での初釣行で有りましたが、ガイドさんのおかげですが、自分でも十分に釣れるとわかりました。いろいろと教えていただいた事をまた是非試して見たいと思っていますので、機会が有りましたらまた是非宜しくお願いいたします。

御協力無しでは、思いつきの海外釣行を実現出来なかったと思います。本当に感謝いたします。。

フライフィッシング/ルアーフィッシング
場所
アングラー
東京都 時友様/小林様/滝口様
期間
2006 9月18日〜9月25日  
使用フライ
ルアー/フライ各種
見事 数匹のBIGターポンのキャッチ おめでとう御座います!!是非またシルバーキングのビックファイトをお楽しみ下さい!!
BIGTROUT
ルアーフィッシング
場所ニュージーランド南島/ウェストコースト (ルアーフィッシング)クライストチャーチ+クイーンズタウン
                                       +マウントクック観光バスツアー
アングラー
三重県 三崎様 ご夫妻(新婚旅行)
期間
2006 11月3〜11月10日  
使用フライ
ルアー各種
実際の釣は、2日間と短い日数では御座いましたが、24匹以上のブラウンと出会うことが出来た様で、本当に良かったですね!
また遠征の際は是非お声をお掛け下さい!    BIGTROUT
ルアーフィッシング
場所ニュージーランド ムルパラ (ルアーフィッシング) 
アングラー
岐阜県 清水様
期間
2006 10月17〜10月23日  
使用フライ
ルアー各種
長い間、岐阜の長良川、飛騨川、揖斐川などでアマゴやイワナ釣りをしてきましたが、定年を迎え、海外のマスたちにも会いたくて、昨年は、モンゴルのタイメンに、今年は北海道のアメマスに続いて、ニュージーランドのトラウトと出かけてみました。
今までは、アマゴやイワナは餌釣りでしたが、ルアーやフライは馴染みがありません。最近、若者が河川でやっているのを見かけ、半信半疑なものがありましたが、今回で三度目、その面白さが分かってきました。
現地へは、ガイドさんに案内してもらいました。彼もこのニュージーランドのトラウトに魅せられ、永住権を取得してガイドをされているようで、私ももっと若かったらと羨ましくも憧れの思いをしました。二人で日本の川、世界の川の嘆きと素晴らしさを語り合う一時を持てたことも思い出になりました。
さて、タンギリリバーはゆったりと流れる部分と一気に渓谷となる部分と形相が豊かでルアー・フライなど釣り方を変えてトライできる面白さがありました。対岸には倒木、ブッシュと油断すればアウトで、そのギリギリにキャストすることのスリルは格別で、ねらいが的中、トラウトを誘い出し、川の中央あたりでファイトするルアーの醍醐味をとくと味わいました。それぞれの形相の流れに潜むトラウト濃さがものをいっていることに感心しました。
深い淵からずっしりとした重みで、決して暴れず堂々と上がるブラウントラウト、ジャンプをしてあの虹色の魚体を見せつけるかのように舞うレンボートラウト、この二種のトラウトのファイトはまた特徴があり、ルアーの面白さを加えて感じました。
このトラウトは、昔イギリスから持ってきて放流して、約束をつくり、きれいな河川を守り、スポーツフィツシングができる環境を創ってきたとのことで、うらやましささえ感じました。さらには、ニュージーランドの樹海と牧草の広々とした風景とそこに暮らす人々の生活観にも触れて、憧れの定住を夢みたりできた釣りの旅でした。

ルアーフィッシング
場所コスタリカ ターポン (ルアーフィッシング) 
アングラー
東京都 中村様 正木様 
期間
2006 9月15〜9月21日  2日間のガイドフィッシング
使用フライ
ルアー各種
初めてのターポンフィッシングで、しかも2日間と言う短い釣り日数でしたが、中村様/正木様お二方共に、みごとにBIGターポンを釣り上げられました!!
おみごとです!
フライフィッシング
場所
ニュージーランド 北島山岳ヘリフィッシング(フライフィッシング&ルアーフィッシング) 
アングラー 神奈川県/東京都 山鹿様 児玉様 その他2名   釣行の詳細はこちらへ⇒遠征報告
期間
2006 10月29〜11月4日
使用フライ
フライ ルアー各種

鱒の大きさ/ロケーション共に文句無しの釣行でした!
次回は是非、12月〜4月のドライフライシーズンに挑戦しようと思います。

釣行の詳細はこちらへ⇒遠征報告

フライフィッシング
場所
ハワイ ボーンフィッシング(フライフィッシング) 
アングラー
熊本県 中津様 
期間
2006 9月17〜9月24日
使用フライ
フライ各種

フライフィッシング &ルアーフィッシング
場所
ニュージーランド 北島 ムルパラ(フライフィッシング) 
アングラー
東京都 仲本様 
期間
2006 8月2〜8月13日
使用フライ
フライ ルアー各種

おかげ様で、大変エキサイティングなニュージーランド釣行ができました。
2年程前にニュージーランド南島の川で2回お会いして、いろいろお話したことがご縁で、このようなすばらしい釣行をコーディネートしていただくことになったことは、大変うれしいことでした。

臼井様が太鼓判をおしておりましたガイドのマーリーは本当にすばらしい方でした。
こういうガイドにめぐり会うことができて、心ゆくまで冬のランギタイキ川の釣を楽しむことができたこと、本当に感謝しております。

朝の9時ごろから夕方の5時ごろまで、1日中、ボートで川を下りながら、ポイントにくると川の中に降りての釣は、興味深いものでした。ムルパラに入るところの橋で上流域・下流域と分けると、8月3日は下流域を1日ボートで釣って27匹、8月4日は午前はボートでハニウエア湖を釣り、午後は下流域へ車で出かけて7匹、5日は上流域をボートで釣って、マーリーのロッジまで下り17匹、3日間で合計51匹の釣果をあげることができました。初心者の私にしては考えられない釣果でした。
               ・
               ・
               ・ 
マーリーは、ニンフとルアーとウエットの3種類の釣を教えてくれました。ウエットで良く釣れる日と釣れない日があることもわかりました。
急なお願いにもかかわらず、いろいろ親切にアドバイスをしていただき、心から感謝しております。
とりあえずご報告まで。写真を添付いたします。次回もまたよろしくお願いいたします。機会がございましたら、マーリーにもどうかよろしくお伝えください。

フライフィッシング
場所
ニュージーランド 北島 ムルパラ(フライフィッシング) 
アングラー
東京都 福沢様 
期間
2006 7月10〜7月14日
使用フライ
フライ各種
ビックトラウト 臼井様
今回は大変お世話になりました。おかげさまでニュージーランドの釣りを存分に楽しむことができ感謝しております。
当初は雨の影響などもあって釣果は期待しないようにしていたのですが思いもよらない大物も釣り上げることができ自分でも驚きました。また海外で釣りをする機会がありましたらぜひ相談させて頂きたく思いますのでその際はよろしくお願い致します。
ルアーフィッシング
場所ニュージーランド  北島(ムルパラ)+北島観光(ロトルア/タウポ/ワイトモ/)+乗馬  
アングラー茨城県 小室様ご夫妻 
期間2006 5月15〜5月23日
使用フライルアー各種
 
ページトップへ戻る
フライフィッシング
場所ニュージーランド 北島 ムルパラ(フィッシング) 
アングラー神奈川県 五味様 
期間2006 4月29〜4月30日
使用フライフライ各種
この度は、私の参加ツアーの都合にあわせご手配いただきまして誠にありがとうございました。 私がお伺いしました29日 30日は秋雨前線の影響で大雨となり残念ながら本来の目的の川では釣りは出来ませんでした。 ですが、コンディションの悪い中、1日目、2日目と釣りの出来る川に案内していただき、釣りをすることが出来、ガイドさんには感謝申し上げます。本当にありがとうございました国内でもドライ中心の釣りにばかりこだわっておりましたが、今回の釣行で、ウエットの威力(釣果)も確認できましたし、重いフライのキャスティングや、ウエットでのドラッグの回避なども経験でき、楽しんだのと同時に色々と勉強になった釣行でありました。 私の釣りの幅が広がった気がしてます。

今回釣った61cmのレインボーの写真添付致します。自己記録を更新するサイズでありました。
 
ルアーフィッシング
場所ニュージーランド 北島 ムルパラ(フィッシング)+ロトルア観光  
アングラー千葉県 並木様ご夫妻 
期間2006 3月3〜3月9日
使用フライルアー各種

先日のツアーの手配ありがとうございました。
おかげさまで天候にも恵まれ楽しい釣り旅になりました!(新婚旅行(^^;)ムルパラのロッジではマーリー一家とゆかいな動物達にかこまれて学生のころのホームステイを思い出しました。

初日はランギタイキ川上流をラフティングしながらの釣りで、景色もよく奥さんもごきげんでしたが、のんびりするまもなくでかいレインボーがヒットしてきて腕がパンパンだといって悲鳴をあげていました。私も日本では考えられない魚影の濃さとパワーに感激しレインボーとブラウンを自分の好きなミノーでたくさん釣ることができました。

2日目はランギタイキ川本流での釣りでかなり余裕もでてきていろんなルアーを試したりアップやクロス、ダウンなど釣りかたも変えたりして「ビッグワン!」を狙いました。ガイドのマーリーとクッキーという名の名犬は釣り場を熟知していてここぞという場では必ずでかいのがヒットしました。ラインは6LBでまめにチェックしていたのですがカツオのように走るスーパーレインボーに4回ほどラインをきられてしまいました。(あーあ・・・(><))

最終日は下流部からレイクまでを釣り下りましたが「ブラウンのグッドスポットだよ」と言われた場所はまさに雰囲気抜群!!で得意のハードトゥイッチングで誘いをかけたら狂ったような猛チェイスで「ビッグワン」が食らいついてきました(^^Vさらにその場所ではヒットが続きとてもエキサイトしました。

釣りはもちろんロッジでの毎晩の楽しい夕食と子供たちとの会話はとても癒されましたし、プーキーという名のかわいいイノブタや賢いガイド犬クッキーなどキャラクターも豊富でほんとに楽しかったです。ロトルアの1日観光も非常に楽しい見所があり、案内をしてくれた楠沢さんも非常に親切でオークランドまでのドライブもとても楽しく行くことができました。

今回の旅はほんとに楽しくて変わった新婚旅行でしたがすごく良い思い出になりました。奥さんもまた行きたいと言っているのでまた次回もよろしくお願いいたします!マーリーの家のかわいいイノブタです。呼ぶとよってくるんですよ(^^)

臼井さん
ほんとにありがとうございました!

ページトップへ戻る

ルアーフィッシング&フライフィッシング
場所ニュージーランド  ムルパラ1日+海釣り(ギズボーン)1日+クライストチャーチ+ミルフォード観光  
アングラー東京都 安藤様ご夫妻 
期間2006 2月8〜2月15日
使用フライフライ・ルアー・ジグ各種
おかげさまで天気にも恵まれ、とても楽しい1週間をすごすことができました。生涯1度しかないハネムーンにふさわしい、忘れえぬ旅行になったと思います。妻も大満足でした。

釣果のほうは、キングフィッシュのほうはあいにくの荒波であまり長く海上にいられませんでした。僕は大丈夫だったのですが、妻が船に酔いまくってしまって...。しかし、なんとか18kgのキングフィッシュをあげることができおまけでバラクーダも釣れました。帰りにはイルカまで見ることが出来ました。釣れたキングは、キャプテンがさばいてくれ、ガイドの方がムルパラまで運んでくださいました。ムルパラのロッジのマダムが、それを刺身とソテーにしてくれたので、とても美味しくいただくことができました。

トラウトのほうも、妻が60cmオーバーのブラウンを含む3匹(ブラウン×2, レインボー×1)をルアーで釣りました。私のほうは、せっかく馬部さんがフライのスペシャリストということで、フライを教えてもらいながら釣りをしました。残念ながら狙って釣ることは出来ませんでした(バラシ多数)が、まぐれで50cmくらいのレインボーを釣ることができました。フライの奥深さを垣間見ることが出来、今までなんとなく敷居が高くてはじめられなかったのですがこれを機にはじめようと思っております。

ランギタイギのロッジも非常に雰囲気がよく、しかも私達の貸切状態でした。夜はマダムともゆっくり話すことができ、最後にはハネムーンの記念にとコースター(フライの絵が描いてある)までいただいてしまいました。

その後の観光についても、もっと忙しないかなと思っていたのですが、日没が9時ころということもあり、ゆっくりまわることができました。オークランド、ギズボーン、ロトルア、クイーンズタウン、ミルフォードサウンド、クライストチャーチとそれぞれ異なったニュージーランドを感じることができ面白かったです。

あと、ジギングと北島観光をガイドしてくださった楠本さん(でしたよね?)には、非常によくしていただきました。
釣りの仕方から、マオリやKiwiの文化習慣についてまで色々教えていただきました。
ページトップへ戻る
フライフィッシング
場所ニュージーランド  南島(ウェストコースト) ヘリフィッシング
アングラー埼玉県 橋詰様
期間2006 1月27〜2月3日 
使用フライフライ各種



今回のニュージーランド釣行では、計画するに当たって色々とご配慮して頂き、ありがとうございました。おかげで、とても素晴らしい時間を過ごすことができました。

言葉の通じない場所で、果たしてうまく過ごせるのだろうかという不安もありましたが、ガイドさんを初め、ガイドのお父さんのブリントさん、宿泊でお世話になったB&Bのポール&リンダ夫妻、みんな親切で優しく接してくれました。本当に深く感謝しています。

釣りの方は、初めての場所で、うまくコミュニケーションが取れない中で、極度に緊張していたためか、最初はなかなか思うようにフライをプレゼンテーションできず、そのことが、また、プレッシャーになってしまい、「ニュージーランドまで来て釣れなかったらどしよう・・・」とそんなことばかり考えていました。初日からヘリコプターに乗ったのですが、初めて乗ったヘリコプターの緊張感よりも、「釣れなかったらどうしよう・・・」というプレッシャーの方が大きく、キャスティングや合わせに失敗して落ち込みそうになっている時、Mr.ブリントが、「No,problem!」「No,problem!」心配するな!大丈夫だよ!)と何度も声をかけてくれたり、良いポイントにフライを落とすことができた時は、「ナイス、キャスティング!」とか、「グッド、キャスティング!」と言って、緊張している私の心を和らげてくれました。そんな不安を和らげてくれたブリントさんには本当に本当に感謝しています。そんな状況でしたから、最初に釣った魚はとても嬉しかった。そして、大喜びをしている自分と一緒になって喜んでくれるディーンやブリントさんを見ていると、“優しい人たちだなー”と思い、涙が出そうなくらい嬉しい気持になりました。 最初の魚のサイズはあまり大きくなく、40センチオーバーといったところでしたが、その魚を釣ったことで、やっと緊張がほぐれて少しずつ釣果が上がってきました。(その後は、55〜62cmクラスを何本か釣り、2人で3日間を通して30匹以上、いや30本以上と言うべきか・・・)

フライに限らず、釣りをする人は、どこで釣るとか、どんな釣り方をするとか、どんなフライを使う等、一人ひとり考え方や価値観が違うので、“何が良い!”とは一言で言えないと思うのですが(国内の川や湖にこだわる人もいます。大きさや釣った数にこだわる人もいます。)、私は、その人自身が、楽しく幸せな気持に成れることが一番良いのではないかと思います。(かつて、あの西山徹さんも言っていた、「釣りは楽しいのが一番!」) そういう意味で、ニュージーランドに来て釣りをしたことは、私にとっては今までの人生の中で一番幸せな時間になったように思えます。大きく美しいブラウントラウト、美しい山や川そして水の色、素晴らしい大自然、どれをとってもニュージーランドは最高だと思いました。

最後の夜に、みんなでお酒を飲んでいると、ブリントさんが「また、釣りにおいで、この次は5日間釣りをしよう」と言ってくれたり、「この次来たときは、ビデオで撮影してあげるから、ビデオカメラを持っておいで」と言ってくれるなど、その優しい言葉で、また涙が出そうになり、本当にニュージーランドに来て良かったと思いました。この次はいつ行けるのかわかりませんが、もう少し、英語が話せるように成りたいと思いました。次の目標は釣りだけではなく、英会話を勉強して楽しく釣りが出来ることを第一の目標にしたいと思いました。そして、今回以上にきれいなブラウンの写真をたくさん撮りたいと思いました。また、臼井さんにお世話になると思います。その時は、よろしくお願いします。

ページトップへ戻る
フライフィッシング
場所ニュージーランド  北島(ムルパラ)  
アングラー東京都 廣野 利一様 廣野 敬三様 
期間2006 2月9〜2月15日
使用フライフライ各種
今回はツアーを手配いただき、ありがとうございました。
おかげさまで、ニュージーランドでのフライを楽しむことができました。

今回の旅行では、ニュージーランドに5日間滞在し、2〜4日目に釣りをしましたが、到着した日に大雨が降ってしまい、川の濁りが取れず、かなりコンディションの悪い中での釣りとなってしまいました。また、父も私もフライフィッシング初心者で、フライを投げる、流す練習をしながらの釣行となりました。そんな状況でしたが、より良いポイントを求めて移動を繰り返し、またガイドさんにいろいろレクチャーをいただいた結果、1日目は50cmのニジマスを1匹(父)、2日目は50cm〜60cmのニジマスを3匹(父が1匹、私が2匹)、3日目は30cm〜45cmのニジマスを4匹ほど釣り上げることができました。また、ガイドさんには釣り以外にもニュージーランドのあれこれについて話を聞くことができ、勉強にもなりました。

いずれまた、フライの技術を上げてから、もっと良いコンディションで釣りができたらと考えておりますので、その時はまたよろしくお願いします。

ページトップへ戻る
フライフィッシング
場所ニュージーランド  南島(ウェストコースト) ヘリフィッシング
アングラー北海道 川上様  
期間2006 1月27〜2月2日
使用フライフライ各種

1月27日から2月2日までお世話になった川上です。
初日から天候に恵まれ最終日まで「青い空」「雄大な景観」「綺麗な川」「大きなトラウト」優秀なガイドにより終始楽しい釣りを堪能させていただきました。3日間の釣行で68センチを筆頭に同行した橋詰様と二人で32匹のビックトラウトと出会うことができました。
不安だった言葉も、片言の単語とボディーランゲージで何とか乗り切れましたし、予想以上の釣果に二人とも大満足で帰国しました。
これを機に早くも、もう一度行ってみたいなどと想いを馳せています。  
  あ〜〜〜もう一度〜〜

ページトップへ戻る
フライフィッシング
場所ニュージーランド  北島ネーピア(ラフティングボート使用)
アングラー茨城県 高橋様 渡部様
期間2006 1月8〜1月14日
使用ルアーフライ各種
ページトップへ戻る
フライフィッシング
場所ニュージーランド 北島 ネーピア(ヘリフィッシング & キャンプフィッシング) 
アングラー神奈川県 三上 文夫様
期間2006 1月19日〜1月26日
使用フライフライ各種

今回も魚はビッグでした。

初日は、ロッジ目前のモハカ川での釣行です。魚の活性が低くニンフにも反応しない状況でした、その上、ダブルニンフのヘビーウェイトのキャストに慣れず、しかも、大胆なメンディングガ必要(ナテュラルドリフトでニンフを沈める事が重要)操作に馴染めず、結果はカワイイ、レインボー&ブラウンのみ。
ガイドはマレーヌさんでした、(とても丁寧に教えてくれましたし、実釣してれたテクニックはさすがに一流でした。)残念ながら、短い時間でそのテクは満足に習得できませんでした。

翌日は、ヘリで約15分フライトの後、川のキャンプに到着、早速FF開始。ドライ(シケーダ)で3匹ぐらいフッキングさせるが、(最初の1投目〜3投目位でヒット)フックが外れたり、つなぎ目からのラインブレイクや、走られて竿が伸されたり、で思うようにゲットできませんでした。ニンフはダブルニンフのみ使用、(バシバシ打ち込み、その後大胆なメンディングでニンフを沈める)頭では、分っているが、お嬢さんキャストに慣れた身では、なかなか修正できない、苦労しました。  

キャンプでの釣りは1日と半日間で、9〜12匹位フッキングさせたが、取り込めたのは4匹のみ(サイズは63、65、67、63、)でした。70cm級を数匹フッキングさせたが、ことごとく失敗してしまいました。全ての魚が予想以上に重く、パワフルであり、且つジャンプ&ランで、最初の主導権を奪われ釣り人は右往左往状態にさせられる状況でした。重いニンフのキャスト、それをナテュラルに沈め流す為のテク、フッキング後のライディングテクニック等々今回も、宿題の多い釣りでした。

NZに行くときは、ニンフのテクニックを習得しておいた方が釣果は間違いなく上がると思いました。今回の釣行は、自分のFFテクニック不足の為、ことごとく大物を逃がしてしまいました。次回は、ガンバリます。
ページトップへ戻る
ルアーフィッシング
場所ニュージーランド  南島マタウラ周辺+クライストチャーチ1日観光 (ハネムーン)
アングラー千葉県 浦邊様ご夫妻
期間2005 12月30〜2006 1月6日
使用フライミノー各種

この度はいろいろ御世話になり、本当にありがとうございました。ニュージーランドの旅、今回はハネムーンだったわけですがおかげさまで満喫する事ができました。4日間、幸運にもダニエルのガイドで釣行することが出来て、私達にとって本当に楽しい想い出となりました。広大な大自然の風景の中、至る所にヒツジや牛、鹿、馬を見ながらのんびりと釣りを楽しみました。

天候、コンディションはあいにく厳しい状況が続き、暴風、濁流、稲妻、ヒョウが降る、大雨、時折晴れ間といった状況。晴れ間のうちに竿を振り、釣る。風が吹いて、雨が降ったら待つ。この繰り返しでした。これは自然の中での事ですし仕方がない事。そう思いつつ竿を振りました。日本ではルアーすら投げずにあきらめてしまうような、川の水の色、台風の中で釣りをしているような感じでしたが、それでも次々に釣れるということには驚かされました。魚がよほど多いんだなぁと・・・。

増水している事で、良い状況になっている川もあり、ダニエルが次々とポイントを案内してくれました。聞くと、先週の雨で大水が出て、二百メートル近く川から離れた所まで水が出たようで、かなり岸がえぐり取られている川がありました。そうしながら、しばらく釣り、雹が降り水温が低下したと見ると次のポイントへ。移動しても上流の山の雷、雨の降り具合を考え水が濁ってきたら、次の川へという具合に移動を繰り返しました。

「これでも夏だからね」というダニエルの言葉、手がかじかむ寒さの中での釣り。これも楽しい経験でした。風とヒョウに背を向け、ペンギンのように立たずむダニエルと奥さんの写真もお送りします。

初日のマタウラなども増水による、濁りはありましたが、ここはルアーにはとてもよい状況でした。「魚影は少なくてもいいから、大きな魚が居るところを」という私達の生意気なわがままを受け入れてくれ、次々にプライベートなエリアを案内してくれ、ほとんどアングラーズアクセスは使わなかった感じで、いったいいくつの鍵を持って居るんだろう???といつも不思議でした。シートラウトの遡上する河川、牧場脇を流れる川、山へ向かい、谷の中の川など本当にいろんなポイントを4日間、回りました。二人の釣りのスタイルを見ながら、スタイルに合ったポイントの選択、濁りの中でも魚を探して見つける目のよさ、ファストウォーターを探し、少しでも状況の良いポイントを探し出す、本当のプロガイドの素晴らしさを見ることができました。

釣果のほうは、4日間であわせて50匹以上キャッチする事ができ、サイズも45cmから60cmの間の型の良い魚を数多く釣ることができました。バラした魚も倍以上の数がいましたから、厳しい状況から考えると、想像以上に魚影も濃く、数はまずまず出たようです。厳しい状況でも数多くのポイントを知る、名ガイドのダニエルだったからこそ、このように釣れたんだろうなぁと、ひたすら感謝。

いつも二人がやっているルアーのイワナ釣りと同じスタイルで少しスローな感じがぴったりはまりました。時折、小さな魚がかかると「ヤマメサイズ!!」「イワナサイズ!!」「ルアーと同じサイズじゃない?」とダニエルからの楽しい冷やかしもあり、いつも楽しく釣りが出来ました。ダニエルの楽しい話を聞きながらの昼食。お手製サンドウィッチがとてもおいしく、毎日楽しみでした。

目標だった大きな魚。この点でも60cmの魚を二人ともキャッチできたので、大満足でした。中にはこれ以上に大きな魚もかかっているので、これは次回のお楽しみということで、また行ってみたいと思います。特に奥さんは、最終日のラスト5分で大物をキャッチ。大感激でした。

今回の釣行で、一番難しかったのは暴風の中のキャスト。警戒心が強い魚だったのでココというポイントには一発で決めないと、難しい状況が何度もあり、オーバーハングした木の下、対岸のバンクなど一発目で食いそびれると、次は出ないということが多々ありました。ただ、決まれば着水と同時に食いつきました。風はいつも強いという事を聞いていましたが、ココまでとは・・・と痛感しました。

4日間を通して、親日家の腕利きガイドのダニエル、そして大自然の中での釣りはとても楽しく、そして滞在したゴアの田舎町ものんびりとした時間を感じさせてくれて、素晴らしい想い出になりました。最終日のクライストチャーチ観光でついてくれた日本人ガイドさんもとてもやさしく、自分のお気に入りプライベートスポットまで案内してくれて、とても親切でした。ニュージーランドの人々の暖かさ、気さくさも想像以上で、日本語で挨拶してきてくれたり、質問や写真をお願いするときも快く笑顔で受け入れてくれました。

ぜひまたニュージーランドに行ってみたいと思います。本当にわがままな私達の要求を受け入れて頂き、手配してくださった事に、大変感謝しております。次回、ニュージーランドに行く際には、またよろしくお願いします。本当にありがとうございました。

ページトップへ戻る
フライフィッシング
場所ハワイ (オアフ)
アングラー兵庫県 斉藤様
期間2005 12月2日〜12月7
使用フライフライ各種

その節は、大変お世話になり、有り難う御座いました。ようやくネットがつながりましたので、釣果報告させていただきます。

ハワイ到着初日は、午後2時にガイドのKevinと合流し、車で約20分のポイントで練習がてら日暮れまでボーンを狙いました。実際に釣りをするまでは、簡単に釣れるようなイメージを持ってましたが、実際にやってみると、射程距離内にボーンが近寄ってくるチャンスが少ないことと、風がなくても魚がまったく見えないのでタイミングよくKevinが指示するところへフライをキャストすることが難しく、自分が持っていた爆釣イメージは脆くも崩れ去ってしまいました。結局、初日はビッグボーンのテイリングを何度か見ましたが、ノーバイトで終わりました。

2日目は、朝7時にKevinがホテルに迎えに来てくれ、車で40分程のポイントへ出かけました。2日目はシーカヤックで沖のフラットへ行きました。この日も風は穏やかで、キャスティングはしやすかったのですが、逆に魚がかなりスプーキーになっていたようです。相変わらず、魚が見えないため、Kevinの指示するところにキャストするのが上手くできません。。。ボーンの大群も見かけましたが、射程距離になかなか近づかず、去って行ってしまいました。夕方、ブラインドキャストで狙っていると、ようやくゴンというアタリがあり、合わせると、ラインが一気に出て行きます。100M程出たところで、何かにラインが引っかかり、残念ながら、ティペットから切られてしました。この日は、これで終了。

3日目は、潮の関係で8時にKevinがホテルに迎えにきてくれ、2日目と同じポイントへ。残り1日でボーンと対面することができるのか、不安な気持ちを抱きつつ、Kevinを信じて釣ることに。この日は、これまでの2日間と違い、風が結構吹いており、サイトフィッシングが難しい状況でしたので、ブラインドキャストで狙うことに。しばらくキャストを続けていると、ゴンゴンという鈍いアタリが。きたっ!と思い、合わせを入れると、リールが物凄い勢いで逆転し、ラインははるか先まで一気に伸びていきます。200M近くラインを引き出されたところでようやくラインが出て行くのが止まり、その後何度かラインを巻いては引き出されを繰り返し、数分後にはKevinが無事にボーン取り込んでくれました。デカイ!かなりデカイ!思っていた以上にデカくて太った立派なボーンでした。感動のあまり、何枚も写真を取らせてもらい、無事リリース。Kevin曰く10ポンドとのことで、75センチありました。その後、同じポイントで1匹目より少し小さいサイズのボーンをキャッチしました。潮が止まったので、カヤックに戻り昼食を取り、この調子なら午後からも何匹か釣れると思いながら休憩していると、雨がパラリ、気がつくと、黒い黒い雨雲とともに雷様が近づいてきてました。もう1匹ボーンを釣るか、雷に打たれて死ぬかの選択を迫られ、早上がりすることにしました。

正味、半日+1日+半日の釣行でしたが、グッドサイズのボーンを釣ることができ、大満足の結果でした。ガイドのKevinも親切で、安心して釣りができました。また、近いうちに行きたいと思います。

ページトップへ戻る
フライフィッシング&ルアーフィッシング
場所ニュージーランド  北島(ムルパラ)南島(ウェストコースト)+ミルフォードサウンド観光 
アングラー東京都 山鹿様ご夫妻 (ワイルド1 多摩ニュータウン店)
期間2005 11月26〜12月6日
使用フライフライ・ルアー各種
■2007年度遠征報告  ■2005年度遠征報告
海外フィッシング専門旅行会社 ビッグトラウトCOPYRIGHT 2006 BIG TROUT. ALL RIGHTS RESERVED.

エステ